参政党 / 衆議院議員
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Megu Nakaya
Meg Nakaya
衆議院議員 参政党
なかや めぐ
子どもの未来のために、今できることを。
子育て世代の声を国政へ
国会と国民をもっと身近に。
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1981年(昭和56年)生まれ/愛知県名古屋市出身/我孫子市在住
ネイル・着付け個人サロン経営/趣味:剣道(三段)

2人の子供と夫の4人家族。長男の生まれた時からのアトピーをきっかけに世の中の医療や食に疑問を持ち始める。

一人ひとりが輝く世の中にしていくため、政治と食と医療の密接な繋がりを仕事と政治活動を通じて情報発信中。

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日本の未来を
一緒に考えませんか?
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私が政治に関心を持ったきっかけは、息子のアトピーでした。
母親として医療の説明を聞いたとき、どうしても納得できないことがありました。

「なぜなのか」「本当にこれでいいのか」
そう思って調べていくうちに、医療だけでなく、食や制度、そして政治の仕組みに疑問を持つようになりました。

親が納得できる社会、
子どもを守れる社会をつくりたい。
それが、私が政治を志した原点です。

1

消費税段階的引き下げから廃止を目指す!

「減税」なんてどうせ無理と思っていませんか? 増税の理由は本当に財源不足だけでしょうか?様々な利権も絡む脱炭素政策や医療費の見直しでも税収は補えます。
漠然と「減税して欲しい」とは思っていても、誰に投票しても変わらないと感じていませんか?私はそうでした。
でも違いました!一人ひとりの意思表示と選択の行動が世の中を変えます。
ふつうの国民だからできる、有権者しかできない!一緒に声を上げましょう!
2

安心できる食を届ける日本へ!

私たちは「知らされないまま」食べています。 「私たちが食べるもの」と「アレルギーなどの身体の不調」には密接なつながりがあると知りました。
現在の日本では食品添加物や農薬、輸入食品の安全性など、重要な情報が十分に伝えられていません。
”安いから””みんなが食べているから”で選ぶしかない現状を私は変えたい。
正確な情報が届き、安心して選べる食が当たり前になり、身体の不調から解放される社会を目指します。
3

過度な外国人受け入れの見直し!

「外国の方が増えたな」と皆さん感じていませんか? 労働力としては助かっている一方で、急激な移民増加で文化や生活様式の違いによる地域トラブルも増えています。このままでは”今まで通りの暮らし”が守れないかもしれません。
移民の受け入れ自体を否定するのではなく、“支えきれる範囲か”を見極めるのが政治の役割です。行き過ぎた受け入れにブレーキをかけ、子どもたちの環境、地域の安心、日本の暮らしや文化を守ります。